「春!」

初めまして、今年度入社した鈴木です。

何を書くかぎりぎりまで考えていたのですが、カメラロールを遡っていたら懐かしい写真が出てきたので、それについて話したいと思います。

昨年の4月に自動車免許を取りまして、入社する前まではよく運転していました。

その中で最初に遠出したのはみなさまご存じ「国営ひたち海浜公園」です。

海の方にはあまり行かないので、涼しい風が新鮮でした。

この日のネモフィラはたしか七分咲きで、満開までもう少しだったと記憶しています。

ところどころ緑が混じっていたのですが、それもまたきれいでした。

ネモフィラだけでなく、チューリップや菜の花など、春らしい景色が広がっていてマイナスイオンが漂っていた気がします!

お気に入りの一枚はこれです。

次はコキアのきれいな時期に行きたいなと思いました。

初心者の運転で往復4時間。

助手席は怖かっただろうなと思いながら遠くにいる友達に感謝です。

最後に記念写真になります。

気づけば9年

はじめまして。新入社員の土肥(どひ)です。

今回は、私が小学6年生から続けている「三味線」について紹介したいと思います。

気づけば三味線を始めて9年。ここまで長く続けるとは、始めた当時は思ってもいませんでした。
三味線を始めたきっかけは、もともと習っていた日本舞踊でした。

日本舞踊「菊づくし」の発表会の写真

日本舞踊の先生が三味線も演奏されていて、その姿を見たり音色を聴いたりするうちに、「自分も弾いてみたい」と思うようになりました。

いざ始めてみると……想像以上に難しい!

最初は弦を押さえる場所を見ながらじゃないと弾けないですし、リズムも独特。覚えることもたくさんあって、「こんなの本当に弾けるようになるの?」と思ったこともありました。

特に難しい曲は、何度練習しても思うように弾けず、悔しくて泣いてしまったくらいです。

私のトラウマ曲

でも、しばらくして久しぶりにその曲を弾いてみたら、「あれ?普通に弾ける!」と自分でもびっくり。

「今まで練習してきたのは無駄じゃなかったんだな」と、自分の成長を実感できた瞬間でした。

そして何よりうれしいのが、舞台で演奏したあとに「上手だったよ!」と声をかけてもらえることです。

その一言だけで、「また頑張ろう!」という気持ちになります。

これからも楽しみながら練習を続けて、10年、15年と続けていけたらいいなと思っています。

普段使っている三味線

夢中になれる趣味

こんにちは。新人の渡部です。

今回初めてブログを書かせていただくので、学生時代から続けている趣味について紹介したいと思います。

私の趣味は絵を描くことです。昔から絵を描くことが好きで、最近ではiPadを使ってイラストやキャラクターを描いて楽しんでいます。

特に、好きな音楽を聴きながら絵を描く時間が一番のリフレッシュになっています。集中して描いていると、気づけば3時間ほど経っていることも珍しくありません。ストレスが溜まったときや気分が落ち込んだときも、納得できるまで夢中で描き続けています。そして、自分が満足できる作品に仕上がった瞬間は、とても達成感があり、絵を描いていて良かったと感じます。

これからも休日などの時間を利用して、自分のペースで絵を描き続けていきたいと思っています。

デジタルゲーム同好会 2026/07

(本掲載画像は任天堂ガイダンスに則り、一部加工、編集しております。)

お疲れ様です。
デジタルゲーム同好会の活動報告です

マリオカートワールド
(ゲーム説明パート わかる人は終まで飛ばし推奨です)
ざっくりゲームの説明をしますとマリオのレースゲームです!
だたし、平坦な道だけは走りません!空を飛んだり、海の上を走ったり、なんなら壁や電線、ガードレールまで走ります!
色々なアイテムを使って1位を目指すゲームです。
(終)

今回は、1レースごとに人を交代しながら、活動していきました。

ジャイロで苦戦していたりしていましたが、楽しく活動はできたと思います。
次やるときは個人点を計算して、総合順位を決める大会を開催したいですね。

スマブラの文章
大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL
(ゲーム説明パート わかる人は終まで飛ばし推奨です)
任天堂のゲームのキャラクターが大量にいる格闘ゲーム
相手を画面の外まで吹っ飛ばせ!
(終)
今回は、最初に1対1をしたあとに、複数人での乱闘をしました。

初めての活動とのことで、「うまくゲームをプレイする人を回せるのか」、「人は来てくれるのか」など心配事もありましたが、こちらも楽しく活動している雰囲気はでているのかなと思います。

今後はこのようなワイワイ系感じと勝つために本気で勝ちに行くような大会風の2種類で活動していく予定です。
同好会メンバー以外の参加も歓迎です。あなたのやりたいゲームがみんなでやれるかも!?
以上デジタルゲーム同好会の活動報告でした。

我が家の猫達

こんにちは。新人の加藤です。

初めてのブログということで、旅行の話などを書きたかったのですが、旅行どころかあまり出かける機会もなかったため、今回はうちで暮らしている猫たちを紹介したいと思います。


家には4匹の猫がいます。なんと全員野良猫出身なのですが、みんな元気に育ってくれています。

・みー

みーは一番最初に家に来た猫です。そのためか一番ぽっちゃりしていて、饅頭みたいな見た目をしています。体のわりに性格は臆病で、大きな音が鳴るとすぐ逃げてしまいます。

・チョビとテップ

左がチョビで右がテップです。チョビとテップは双子の黒猫で、子猫の頃から家にいます。チョビは普段から何も考えていなさそうな顔をしていて、抱っこをしても全然抵抗しません。
テップは愛情表現がとても激しく、よく突進してきます。ですが威力が高いので、「かわいい」より先に「痛い」が来ます。そしてチョビとは真逆で、自分から近寄ってくるくせに抱っこをしようとするととても嫌がるので、結構気まぐれな性格です。

・まろ

まろは一番新人で、とても人見知りだったため、最初は手を出すだけで噛みつかれたりして大変でした。ですが今では少しずつ慣れてきてくれて、布団に入ってきてくれるようになったりしました。
ですが、問題が一つあります。まろは一度鳴き始めると30分近く鳴き止まないので大変です。体は小さいのに声量は人並み以上で、イヤホンをしていても余裕で鳴き声が聞こえてきます。我が家の怪物です。

以上で家の猫の紹介は終わりになります。
今回は猫の紹介をしましたが、次回のブログでは旅行に行ったときの出来事などをご紹介できればと思います。

【釣り同好会】2026/07


こんばんは。
TSN釣り同好会のゆるっと活動記録です。
おなじみの大津港から浦部がお伝えします。

天気は曇で釣りをするには動きやすい天候でした。

今回は新人の方々も参加で、ゆっくりまったり楽しんできました。

今回の釣果は、残念ながら大漁とはいかずポツポツと釣れ、

アジ:3

イシモチ:1

キス:1

という結果になりました。 

(ヒトデと数えきれないほどのフグは見なかったことになっています)

次、がんばりたいです。

持ち帰った魚はそれぞれ好きな方法で調理。 

やっぱりフライと天ぷらですね。

おしまい。

密かに淡水釣りにも誘い込みたいです。楽しいよ。ナマズ釣り。

公開が待ちきれない注目作

こんにちは、新人の根本です。

初めてのブログで何を書くか迷っていましたが、今回は私が気になっている映画について書かせていただきます。

その気になっている映画は『Backrooms(バックルームズ)』です。

【あらすじ】
家具店の地下に突如現れた謎の扉。その先には、現実ではありえない、黄色い壁と蛍光灯がどこまでも続く無限の迷路「バックルームズ」が広がっていた。行方不明になった人物を救うため、その異世界へ足を踏み入れた主人公は、出口のない空間と正体不明の存在に追い詰められていく──。

本作は、YouTubeで話題となったホラーシリーズ「Kane Pixels版 Backrooms」を手掛けたKane Parsons本人が監督を務めた映画化作品で、「ジャンプスケア」よりも不気味な空間や心理的な恐怖を重視したホラーです。インターネット都市伝説「バックルームズ」の世界観をベースにしつつ、映画オリジナルのストーリーが展開されます。
私自身、Backroomsのような不思議で不気味な世界観がとても好きで、「Escape the Backrooms」というBackroomsからの脱出を目指すゲームもプレイしていました。そのため、この作品が映画としてどのように表現されるのか、とても楽しみにしています。

公開日は2026年9月4日です。

独特な世界観のホラー作品に興味のある方は、ぜひチェックしてみてください。私も公開されたら観に行きたいと思います。

音楽スタジオ「チャプターハウス」さんにお邪魔しました。

こんにちは。山田です。

会社の仲間たちと音楽スタジオ「チャプターハウス」さんに行ってきました。

茨城県日立市のスタジオです。
音響面を考慮したサウンド環境設計、ハイエンドな機材を備えた、
プロ仕様の本格的なレコーディングスタジオです。

STUDIO CHAPTER H[aus]

http://www.chapter-trax.com/

仲間たちと課題曲を決めて、スタジオでセッションしています。
かれこれ2年くらい? 今までにこんな楽曲を演奏しました。

ELLEGARDEN/Missing
ELLEGARDEN/ジターバグ
羊文学/more than words
ENHYPEN/Sweet Venom
中島美嘉/GLAMOROUS SKY
back number/003
back number/世田谷ラブストーリー
etc…

弦楽器の二人

歌い手さんとドラム

演奏合間のスキマ時間の様子を映像化したのでご覧ください。

❣音声ありですのでイヤホン推奨です。❣

楽しんでいます。尊い今に感謝です。

最近のロボット掃除機(Roborock Qrevo Curv 2を使ってみた感想)

こんにちは、田鍋(佑)です。

10年ほど前からロボット掃除機を使っているのですが、引っ越しを機に新しいものに買い替えました。

昔はルンバ一強という印象でしたが、今は各メーカーごとに強みが違っていて、正直かなり悩みました。

最終的には Roborockの「Qrevo Curv 2」を選びました。

スペック比較はネットにいくらでもあるのでここでは省略して、今回は「実際に使ってみてどうだったか」を書いていきます。

1. 家って思ってたより汚い

今回初めて「水拭き機能つき」を導入しました。

今回これが一番驚きました。

というのも、水交換を3回に1回くらいの頻度でやるのですが、毎回かなり汚れています。

今まで吸引だけで「結構キレイになっているな」と思っていたのですが、

実際は「拭かないと取れない汚れ」がかなり残っていたようです。

ちなみにこの機種は「約60℃の温水で床を拭く」「ドックに戻ると約100℃のお湯でモップを自動洗浄」

という仕様になっていて、毎回モップ自体も清潔な状態に戻るのも安心ポイントです。

2. ベビーゲートを乗り越える

昔のルンバではまず無理だったと思うのですが、この機種は最大4cm程度の段差を乗り越えます。

実際に見ていると、助走をつける・進入角度を変えるなど、かなり「試行錯誤して突破している」感じがあります。

ベビーゲート程度なら、多少強引ではありますが普通に乗り越えて掃除してくれます。

3. 行けない場所もマッピングする

従来のイメージだと、ルンバはカメラ中心で中国製はレーダーを搭載というイメージでした(今はルンバも変わっているみたいですが)

この機種もレーダーを搭載しているみたいなのですが、面白かったのが「絶対行けない場所も地図に出る」こと。

うちだと土間は絶対いけないし、カメラで映ることもない構造なのですが、それでもマップ上ではほぼ正確に認識されていました。もちろん、行ける部屋の精度はかなり高いです。

4. 意外と大事なデザイン

ロボット掃除機と聞くと、なんとなく「黒くて四角い」といった無機質なイメージを持つ人も多いのではないかと思います。

専用の収納スペース(いわゆるルンバ基地)があれば隠すこともできますが、うちにはそういった場所がないので、リビングに置いたときの見た目も重要なポイントでした。

その点、このモデルは白くて丸い、シンプルでスマートなデザインが地味に気に入っています。

最近のロボット掃除機は、ゴミ収集や給水など機能が増えた分、ドックがかなり大型化していますが、逆にインテリアとして見ても違和感が少なく、ほどよい存在感とちょっとしたおしゃれさを感じさせてくれます。

5. 夜間運用への配慮が細かい

ルンバ使っていて思っていたのがドックのゴミ吸い上げ音がうるさいことです。

この機種はそもそも吸い上げ音は割と静かな方でしたが、それ以上にゴミ収集のタイミングを昼間のみに指定できたりとか、充電を昼間のみに制限できるなど細かく制御できて便利でした。

6.ペットに優しい…らしい

仕様上は、カメラでペットを検知すると音を抑えるなど「ペット配慮モード」があります。

ただうちの場合は、そもそも犬が近づく前に逃げるので、正直この機能の恩恵はあまり感じていません(笑)

最後に全体としては、吸引力や各種機能の充実など昔に比べて大分ロボット掃除機も完成されているなと感じました。

また、ロボット掃除機は副次的な効果で、ちゃんと床に物を置かないようにしようってなるのもいいですね。

特に水拭き機能は想像以上に効果があるので、気になっている方はぜひ検討してみてください。

北海道の人気土産にそっくり?身近で買えるおいしい一品

みなさん、旅行はお好きでしょうか。
旅先での楽しみはいくつもありますが、「ご当地のお土産」を選ぶ時間も
楽しい時間ですよね。
地域ならではの味や素材を使ったお菓子は、旅の思い出をより豊かにしてくれます。

近年、北海道のお土産として人気なものに
『ポテトチップチョコレート』があります。
サクッとしたポテトチップスにチョコレートを贅沢にコーティングした、
甘さと塩気のバランスが絶妙な名品です。

実はこの“甘じょっぱさ”を思わせる、とてもよく似た味わいのお菓子が、
最近ではコンビニやスーパーでも手軽に購入できるようになっているのを
ご存じでしょうか。

それがこちら。

**『じゃがチョコ』**です。

ポテトチップスの軽やかな食感とほどよい塩気に、まろやかなチョコレートがしっかり絡み、ひと口食べると甘さとしょっぱさが交互に押し寄せてきます。北海道の味を思い出させる仕上がりで、満足感も十分です。

旅行気分を少し味わいたいときや、甘いものとしょっぱいものを
同時に楽しみたい気分のときにぴったりのお菓子です。
お店で見かけたら、ぜひ一度手に取ってみてください。