NEWドライバー

こんにちは。 TSNet 北見です。

今回は、ドライバーを購入しましたので
その事を書きたいと思います。

購入したのはテーラーメードの「M1」ドライバーです。
弾道の高低と、ドロー・フェードの弾道調整を
専用のレンチ一つで出来る調整ウェイトが装着されています。

白黒のヘッドが特徴です

専用レンチで動かして調整します。

専用レンチです

自分の持ち球は低い弾道なのですが、
調整したところ前より高い弾道になりました。
飛距離も前に使用していたドライバーより
20ヤードほど伸びました。

まだ練習場でしか使っていませんが、
練習して次のゴルフでは使用する予定です。

東京ディズニーランドに行ってきました!

お世話になっております。Tsnet斉藤です。

東京ディズニーランドに行ってきました。
リニューアルオープンのイッツアスモールワールドは、
アナ雪など最近のキャラクターが各所にいて子供たちが喜んでいました。

エレクトリカルパレードをちゃんと見たのは、初めてで。
すごい綺麗で感動しました。

開園から閉園までずっと居たのですが、
エレクトリカルパレードは本当に感動したので、
次はもっと計画的に回ろうと思いました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

野沢温泉の外湯巡り必勝法

野沢温泉といえば、「熱い!」
湯に浸かれずあきらめる人を見かけます。

せっかく、すばらしい温泉なので、私なりの熱い温泉に慣れながら、
野沢温泉の外湯を1泊2日で制覇する必勝プランをご紹介したいと思います。

1日目
一番の湯、「熊の手洗湯」がお勧めです。
冷泉「ぬるい」湯船があって体を慣れさせましょう!
源泉は化粧水として売っている程の泉質です。

二番の湯、「上寺の湯」、歩いて2~3分です。
慣れてきた体なら大丈夫?建屋に歴史を感じます。

三番の湯、頑張って坂を上り、「真湯」を目指してください。
地元の人は泉質一番と言っています。

四番の湯、もう一息上って、「滝の湯」も行ってみてください。
泉質の違いが感じられると思います。

ここで一息、「麻釜」を見学して「温泉たまご」や、
「トウモロコシ」を作っても楽しいのでお勧めです。

五番の湯、下って「麻釜の湯」へ、「麻釜」が源泉なので、
「あの熱湯に入る!」醍醐味を味わって下さい。

六番の湯、上って下りて大変ですがラスト2「河原湯」へ。
ここで熱い源泉の湧き出し口近くで熱さになれて「大湯」に挑戦する準備です。

七番の湯、「河原湯」からチョットあがって大本命の「大湯」へ。
熱いです。「あつい」の湯船を満喫できたら羨望の眼差しを集めること確実です。

番外、旅館「さかや」の足湯につかって、
頑張った足を癒してあげるのもお勧めです。
宿の美味しい食事を楽しんで、ゆっくり休んで疲れを解消してください。

2日目
一番の湯、温泉街の中心からだいぶ下るのですが、
「中尾の湯」がお勧めです。ここも「ぬるい」湯船があって、
建屋も広く立派です。

二番の湯、「新田の湯」近代的?な外湯です。
ミニ銭湯風?ここも泉質の違いが感じられます。

三番の湯、一旦下って、「横落の湯」私が行ったかぎりでは、
比較的ゆっくり、落ち着けたところです。

四番の湯、「十王の湯」は唯一の2階建て、
男性は2階でプール的、女性は1階なので小じん、ここも熱い。

五番の湯、坂を上って「秋葉の湯」。
小さな湯船ですが、ここの泉質も一味違って大好きです。

六番の湯、水平移動敵に少々アップダウンして「松葉の湯」へ。
御影石がすべるので注意!
滑り止めのキズがつけてありますが用心が大切です。

七番の湯、余力があれば下って昨日の「大湯」へ。
2日目でなれて、「あつい」に入れるかも知れません。

帰りは、サンアントンのジェラートや、
ふきやのバナナロールを食べてエネルギーをチャージして帰りましょう!

野沢温泉大好きな、千葉でした。

ジャザサイズ

こんにちは。
ティ・エス・ネット相楽です。

先日、友人に誘われ”ジャザサイズ”というものを体験してきました。

ジャザサイズは心拍数を上げ、ビートに合わせながら、
体に効果を早くもらたらすダンスフィットネスプログラムで
ホットなヒット曲に合わせてヒップをくねらせながら踊ることで
カロリーを消費して、脂肪燃焼できるプログラムらしいです。

友人からキツイよと聞かされていたのですが…
本当にキツかったですw

 
 

1時間動き続け…今までにかいた事がない量の汗!!
完全に運動不足ですね…3日間腹筋痛かったです。

ですが終わった後はスッキリ!!すごく楽しかったです!

昼間は女の方ばかりでしたが、
夜の部・土曜は男性の方も多いみたいです。
1週間無料体験できるらしいので、
ぜひ!!ジャザサイズ体験してみて下さい。

コロニー

ティ・エス・ネットワークスの綿引です。

今回は、小生のいつもの散歩コース近くにある、
久慈川サイクリングコース脇の(常陸太田市側;河川敷)
シラサギ類の集団繁殖地を少し紹介したいと思います。

参考文献にて調べたところ、以前(30年ほど昔)は
那珂市の杉林に数百羽のサギ類による集団繁殖地(以下:コロニー)が
形成されたが、それはまもなく消滅したとのことです。

同時期に,水戸市笠原町の現茨城県庁庁舎に隣接した林にも
サギ類のコロニーが形成されました。
しかし、地区住民からの追い払いにより、
このコロニーも数年で消滅したらしいです。

その後、今回紹介する久慈川河川敷のコロニーに
最終的に住み着いたとのことです。

サギは多くの種類がいますが、一般的に白く、
首と足が長いサギを総称して「白鷺(シラサギ)」と呼びます。
日本で生息する白鷺はダイサギ、チュウサギ、コサギ、(時にはアマサギ)を指します。
いずれもサイズが異なるだけで姿はほぼ同じです。

首とくちばし、足が長く、身体が真っ白です(アマサギは頭と首が薄い茶色)。
大変美しい姿で、古来より美術、芸術品のモチーフとして盛んに用いられています。
性格は臆病ながらも貪欲で積極的なので、養殖家泣かせの鳥でもあります

下記の写真は、那珂市本米崎側の
久慈川サイクリングコース側から(海から7.5km)見た風景ですが
常磐自動車道が近くに見えます。この場所から、川を挟んだ対面の
河川敷(常陸太田市側)にコロニーを見ることができます。

コロニーは砂礫を介して久慈川本流に接し,
北側は河川敷に作られた畑地と接し,堤防の外側には集落があり
最も近い民家とは 300m以上離れていて高さ 5mを越えるササ薮となっており、
また西側の河川敷には高さ約10mの雑木林が 300mほど続いている。

また、近くには広大な田園地帯があり、よって住処としては絶好の場所といえます。

コロニーの形成はアマサギが南の国からわたってくる5月頃、
巣をつくることからはじまり、8月末まで産卵と育児を行い、
8月末頃にはコロニーは解散し、アマサギやコサギの多くは
南の国にもどっていきます。他のサギは茨城県をはじめ国内を移動します。

このコロニーで個体数が最大に達する期間はおおむね繁殖をはじめる
7月下旬から 8月上旬であり、8月中旬を過ぎると個体数が減少しはじめ
9月に入るとコロニーは消滅していきます。

毎年、変動しますが 2000~3000羽で観察されているとのことです。

休日になりますと、カメラを持った方が常時、数人は見かけます。
是非、興味のある方は見に来てくださいね。