常に温かい飲み物が飲めるマグカップ

こんにちは、田鍋(佑)です。

最近寒いです。寒いと温かい飲み物飲みたくなりませんか? 悩ましいのは、温かいペットボトル買っても温度が下がってしまうこと… そんなあなたにはこちら

Emberのマグカップです!

こちらのマグカップは加熱機能がついており、専用のアプリで自由に温度設定できます。 つまり、常に温かい飲み物が飲めるので、仕事が捗ります!

また、カフェインの摂取量も把握できるので、ヘルスケアアプリと連動させれば、カフェイン取り過ぎた夜は睡眠の質下がっているなーとか分析できます。

(分析できたところで何なの?は聞かないでください)

マグカップ型だけではなく、タンブラー型もあります。

こちらはバッテリーで持ち歩いていても温かい飲み物が飲めるという代物です。 常に温かい物を飲みたいという方、良ければオススメです

ダイビング始めました。

こんにちは。田鍋(佑)です。

スキューバダイビング始めました。
前々から興味はあったのですが、色々とハードルが高くて
二の足を踏んでいた訳ですが、ライセンスを取ったら連れてってあげるよ
とお誘いを貰ったので、思い切って取ってみることに。

いざ、やってみて思ったこと。
ダイビングめちゃめちゃ楽しい!

そんな訳で、今年行ったダイビングスポットを紹介します。

関東で潜るとしたら、まずは伊豆です。
熱帯魚って沖縄とかにしかいなそうなイメージがありますが、
そんなことはありません。

こんな感じの綺麗な魚もいっぱいいました。

こちらは矢内と行った千葉の館山。
サメとエイが沢山います。

見るからに危険そうですが、見たままの通りで、
きっと安全ではないです。
ただ恐怖より楽しさが上回るので大丈夫!

ちなみに社内唯一のダイバー矢内くんとも行きました。

真ん中が矢内くんで、右が自分です。
すっかり自分のほうがハマりすぎて、ライセンスの回数も
矢内くんを越えてしまいました。

もし、ダイビング興味ある方いましたら、ぜひ声掛けてください。
ホント楽しいですよ!

「因縁の日光白根山にリベンジ」

こんにちは。田鍋(佑)です。
最近登山してないの?とよく聞かれていますが、まだ辞めてないです!

今回は栃木県と群馬県の境にある日光白根山に登ってきました。
日光白根山は日本にはこれより北に高い山はないと言われまして、
当然、関東圏では一番高い山で、標高2,578mです。

この日光白根山は3年ほど前に一回登っていまして、
実はその時右足のふとももを肉離れしてしまい、全治1カ月の重傷を
負ってしまいました。

それ以来、ずっとリベンジの機会を窺っていまして、今回いい機会でしたので
再度日光白根山の無傷登頂を目標に行ってきました。

当日は、天気に恵まれてずっと晴天。

この天気は最高ですね。
目の前の湖は中禅寺湖だったかな?

2~3時間登ると…

山頂!
個人的には往復6時間ぐらいの登山がちょうどいいですね。
これ以上長いと結構次の日にきます…

あとは、下山するだけです。
もくもく数時間歩きますと…

着きました。
さっきまであの山頂にいたことを思うと、感慨深いですね。

そして、無事無傷で下山です。
リベンジ達成!

これからも怪我しないように続けていきます。

Mac Book Air

こんにちは。田鍋(佑)です。

今のパソコンが5年経ったので買い替えることにしました。
2か月悩んで悩んで決めた結果が…

Mac Book Air です。
ついにMac派になってしまいました!

特にすごいのがトラックパッド。
普通のwindowsのノートPCのトラックパッドは使いにくくて
マウスがないと話にならないと思いますが、
Mac Book はむしろ、トラックパッドのみで十分どころか
ベストに思えてくる使いやすさ。

トラックパッドだけで使う価値ありだとすら思えてきます。
典型的なMac信者ですね…。
むしろ、なんでもっと早く乗り換えなかったんだろうとすら思ってます。

PCの購入を検討している方。
ぜひ、Macも検討してみてください。
Windowsから乗り換えても苦労は特になかったです(体験談)

腕は道具でカバーできるはず

こんにちは、田鍋(佑)です。

結構前にSIGMAの8-16mm F4.5-5.6 DC HSMを買いました。
レンズは寝かしておくと良いと聞いたので(大嘘)
随分寝かしておいたのですが、さすがに使うことにしました。
カメラに詳しい方ならわかると思いますが、このレンズ8mmなんです!
(35mm判換算でも13mm相当!)

というわけで、ずっと憧れてた超広角をもって、とりあえず、山登ってきました。

どっちも同じ山なのですが(場所と季節がちょっと違う)
1枚目が前に撮ったコンデジで、35mm判換算だと24mmぐらい
2枚目がこのNEWレンズで撮りました。

1枚目は、前に撮った曇り気味のときのなので、比較対象としてはいまいちなのですが
やっぱり2枚目のがいいですよね?

あとは、構図とか覚えればきっと良い感じに・・・。

世界遺産に登ってきました

田鍋(佑)です。

噴火する前に!と思って、話題の富士山に登ってきました。

須走口 駐車場にて
須走口 駐車場にて

平日なのに、すごい混んでました。
山小屋の人に聞いた話だと、特に外国人が増えたらしいです。
世界遺産パワーはすごいですね。

浮世絵っぽい
浮世絵っぽい

天気は快晴。
やっぱり登山は晴れてないとダメですね。
雲の上にいる感じも、空の色の感じも最高でした。

御来光
御来光

本八合目で一泊してからの御来光。
晴れてくれて良かった!
富士山に惹かれる魅力がわかった気がします。

雪の戦場ヶ原

こんにちは、田鍋(佑)です。

いつの間にか結成されたTSN登山部でまたどっか行こうって話になったので、
前回登った男体山を眺められるし、遭難のリスクも少ないし、
ってことで、戦場ヶ原に行ってきました。

戦場ヶ原
戦場ヶ原

1月の中旬ぐらいでしたが、思ったより積雪が多く
しかも、新雪ですごくフカフカしていたので、お調子者の二人がはしゃいでいました。

足に着いているのはスノーシュー
足に着いているのはスノーシュー

普通の靴だけじゃ雪の上は歩けないので
スノーシューと呼ばれる、雪の上を歩ける装備を借りて行ってきました。
あえて遠回りしたりとかしたので、結局6時間ぐらい歩きましたが、
苦労して歩いた分、雪の中で食べるカップラーメンは最高に美味かったです!
日清のカップラーメンの味付けは絶妙な気がする。

今回のゴール
今回のゴール

今回は登頂の代わりに滝が目的地でした。
湯滝っていう滝なのですが、近くに駐車場があるので
こんな重装備で滝に来てたのは自分らだけでした。
微妙にどこから来たんだろって視線を浴びてた気がします・・・

おまけ 野性の鹿!
おまけ 野性の鹿!

朝日岳

こんにちは。田鍋(佑)です。

6月に山形県の朝日岳に登ってきました。
行く途中で野性の猿に出会いまして、

猿

もっと近くで撮ろうと思ったのですが、
思ったより警戒心が強く、物凄い勢いで逃げていきました。

6月と言ってもまだ雪はかなり残っていまして
標識が埋もれるくらい積もっていました。

一応登山道
一応登山道

道があっているか不安になりつつ登っていくと…

見晴らし抜群
見晴らし抜群

見晴らしのいいところに出ました。
かもしか見晴し台とか言う名前だった気がします。

更に登っていくと雪は更に積もっていて…

更に上へ
更に上へ

木が半分ぐらい埋まっています。
ちなみに真ん中に写っている赤いやつが道標です。
初めて登る山の時は、布とかペンキとかにかなりお世話になります。

朝日岳山頂
朝日岳山頂

この後、見えている山頂を目指して登っていたのですが
なんか雨が降りそうな気がしたので断念。

元々雨予報だったので、登っている途中が晴れていただけで満足でした。

元日決勝

新年明けましておめでとうございます。田鍋(佑)です。

例年の元旦は家でゴロゴロしていますが、
今年の元旦は憧れの天皇杯決勝を見に行ってきました!
やはり決勝戦ということで、元日でもスタジアム周辺は人だらけでした。

スタジアムに着くと、優勝杯が飾ってありまして、
周りにはたくさんの人が群がっていて写真撮るのが大変でした。

天皇杯の優勝カップ
天皇杯の優勝カップ

スタジアムの中の様子はというと、4万人以上の観衆でほぼ満員でした。

京都サンガ側のコレオグラフィー
京都サンガ側のコレオグラフィー

京都側は2003年度にも天皇杯を獲っているので
2003と2012と優勝杯を表現したコレオグラフィーになっています。

FC東京側のコレオグラフィー
FC東京側のコレオグラフィー

東京側はチームカラーの青と赤と、サポーター番号の12を表現した
コレオグラフィーになっていました。

試合風景
試合風景

試合の方は点の取り合いで、4-2でFC東京が勝利しました。
決勝戦の熱気の中で、この点の取り合いは見応えがあり
とても貴重な体験になりました。

こういう試合を生で見てしまうと、毎年行きたくなってしまいますね。

OOO岩

こんにちは。田鍋(佑)です。

毎年のことですが、どこか旅に出たい衝動に駆られます。
英語は少しも喋れないので、国内のどこかになってしまうのですが・・・
日本に住んでいても、行ったことない場所や行きたい場所はたくさんありますよね。

というわけで、今回は夏休みを使って石川県に行ってきました。

今まで高速で通り過ぎることしかしたことない石川県ですが、
イメージ通りのどかで好きな感じでした。
石川県の能登半島が日本海側に突き出していますが、能登半島から本州を見ると
本州が見えなくて、なんか遠いところまで来てしまったような錯覚を覚えました。

そんな能登半島をずっと行くとある岩が見えてきます。
それがこちら!

 
 

これは何に見えますか?
こうやって写真で見ると結構似て見えるかもしれません。

正解はゴジラです!

ゴジラ岩という結構有名みたいな岩です。
確かに海からゴジラが出てきているように見えますね。

しかし、実物は結構小さくて「え?あれがゴジラ?」って感じでした。
ただ入れ替わりで人が写真撮りに何人か来ていたので、
きっと人気はあるのだと思います。

ちなみに全然ゴジラファンではないです。